SU Podium v2.5+、およびその他商品をお探しですか?

無償トライアルページに進んで、ダウンロード ライセンスをお持ちの方は、無償トライアルをアクティベートして評価モードを解除できます。

Podium/SketchUp対応の無償プラグイン:

SU Podium Browser - 数千ものレンダリング準備の整った2D/3Dコンポーネントのライブラリからドラッグアンドドロップ

イメージをクリックすると、Podium Browserウェブサイトにリンクします。

メモ: SU Podium バージョン2、または V2 Plusをお持ちの方は、Podium Browserをダウンロードする必要はありません。Podium Browserは、SU Podium V2.xといっしょにインストールされます。また、SU Podiumとではなく、Podium Browserだけを使いたい場合も、SU Podium V2の無償トライアルをダウンロードしてインストールしてください。Podium V2.xのトライアル期限が過ぎてもPodium Browserを使い続けられます。

Podium Browserをお使いになりたい場合、3つの選択肢があります:

  1. SU Podium V2.x(Podium Browserが含まれている)をインストールします. SU Podium V2.xを現在お持ちでない場合、SU Podium V2.xをインストールするのが一番簡単な方法です。Podium BrowserはSU Podium V2に含まれています。無償トライアルページからSU PodiumV2.xの無償トライアルバージョンをインストールします。
  2. Podium Browserだけをインストール: SU Podium Plusを使用したくない場合、スタンドアロンのPodium Browser RBZファイルをダウンロードしてインストールしてください。Podium Browserダウンロード.

    重要事項: このSU_Podium_Browser.rbzファイルをインストール後、SU Podium V2/V2.5 Plusを購入してインストールした場合、SketchUpを起動すると次のようなエラーメッセージが表示されます。Error Loading File SU_Podium_Browser/SU_Podium_Browser_Loader.rb Could not find included file 'SU_Podium_Browser/SU_Podium_Browser_Loader.rb'

    SketchUpの機能拡張プログラムでSU_Podium_Browser_V2拡張機能のチェック印を解除してSketchUpを再起動するだけで、このエラーは解決します。

  3. Web Only(ウェブ専用) バージョンを使用します: ウェブ専用バージョンは次のURLからアクセスできます: Podium Browser ウェブ専用バージョン

    ウェブ専用バージョンにはIE、またはFireFox、Chromeブラウザを使用することをお勧めします。Safariは .skpファイルを正しくダウンロードしません。

RenderAll Scenes Beta for SU Podium V2.5.5は、SketchUp 2016/2015用です。

RenderAll scenesは、SketchUp対応の拡張機能です。SketchUpモデルにあるシーンをすべて、あるいは任意のシーンだけレンダリングします。Macにも対応しました。RenderAll Scenesについてはここをお読みください。

SketchUpの拡張機能メニューからRBZファイルをインストールします。

Windows 7、8、10、Mac OS-X Win 64 bit Win 32 bit Mac OSX
SketchUp 2016/2015 .RBZをダウンロード
.ZIPをダウンロード
.RBZをダウンロード
.ZIPをダウンロード
.RBZをダウンロード
.ZIPをダウンロード

GenerateAll Scenes Betaは、モデル上の各シーン用のPodiumレンダースクリプトを自動作成できるようにする無償プラグインです。作成後スクリプトは、必要に応じてOOPRや、別のコンピュータでレンダリングできます。

 GenerateAll Betaを実行するには、、SU Podium (V2.5.507、V2.5.519、またはそれ以降)の現在未リリースのビルドが必要です。ここをクリックしてGenerateAllと Podium v2.5.519をダウンロードし、またこのプラグインの操作方法についての詳細もお読みください。

CubicVR Betaは、SketchUp 2015または2016をお使いのV2.5.5ユーザー向けです。

CubicVRは、6つの立方体イメージからPodiumパノラマを作り出すさらなる方法です。SketchUpのスケッチのようなラインスタイルのパノラマを作ってPodiumパノラマにラインエッジを提供するオーバーレイとして使用するのにもとても役立ちます。 また、フォトリアリスティックでないSketchUpパノラマを作成するのにも使えます。CubicVR Betaについての詳細情報はここをお読みください。

ご注意: 2016年10月11日現在、 CubicVRは、SU Podium V2.5.519(またはそれ以降)のパノラマに対応するようになりました。 パノラマオーバーレイを作成したい方は、SU PodiumをV2.5.519にアップデートしてください。

SketchUpの拡張機能メニューからRBZファイルをインストールします。

Windows 7、8、10、Mac OS-X Win 64 bit Win 32 bit Mac OSX
SketchUp 2016 と 2015 .RBZをダウンロード
.ZIPをダウンロード
.RBZをダウンロード
.ZIPをダウンロード
.RBZをダウンロード
.ZIPをダウンロード

Reset Edge Smoothing for SU Podium V2.5.5は、SketchUp 2016/2015用です。

Reset Edge Smoothingは、SketchUpモデルにあるすべてのマテリアルをPodiumマテリアル設定「低エッジスムーシング」にリセットします。また、このプログラムには、リセットを元に戻したり、すべてのマテリアルをデフォルトのエッジスムーシングにリセットす方法も含まれています。Reset edgeの詳細情報はこちらをお読みください。

Windows 7、8、10、Mac OS-X すべてのOS
SketchUp 2016/2015、Win/ Mac .RBZをダウンロード .ZIPをダウンロード

Download Section Tools for SketchUp 2016, 2015, 2014 & SU 2013, Win/ Mac 8-bitをダウンロード:

.RBZ ファイルをダウンロード      |     Zipした .RBZをダウンロード

SU Podium section toolsは、SU Podium V2.5 for SketchUp 2015 64 bitの2016ビットバージョンに含まれています。SU 2015 2016 bitでV2.5.xをお使いの方は、これをインストールする必要はありません。SketchUpのMacバージョンは、64ビットバージョンです。

SUPodium Section Toolsは、選択したSletchUp断面平面が配置されるモデルの「物理的」な断面を作成します。これで、物理的に切断したモデルをSU Podium V2 Plus を使ってレンダリングできるようになります。SU Podium Section Toolsは、元のモデルを変更しませんが、元の.skpファイルと同じディレクトリに現在のモデルのコピーを作成します。

詳細情報: Section Toolsの詳細情報はこちらをお読みください。

ご注意 - 上のダウンロードは、SketchUpの32ビットバージョンだけを使用しているSU Podiumユーザーを対象にしています。これは、SU Podium V2.5.x for SketchUp 2015(またはそれ以降)のすべての64ビットバージョンに含まれています。

EditInPlace for SketchUp 8, SketchUp 2013, 2014 & 2015をダウンロード

  Zipした .RBZをダウンロード

EditInPlaceを使えば、コンポーネントやグループ定義を別のSketchUpウィンドウで編集することで、SketchUpのクリッピング平面問題を克服できます。コンポーネント/グループ定義に編集を加えた後、選択した定義のインスタンスを元のモデルでEditInPlaceを使って更新します。EditInPlaceについての詳細はこちらをお読みください。

メモ: SU Podium V2 Plus、あるいはSU Animate 4.xをお持ちの方は、EditInPlaceのダウンロード、インストールは必要ありません。

OmniGrid V2 for SketchUp 2016, 2015, 2014 &SketchUp 2013, SketchUp 8, Win/ Macをダウンロード:

.RBZ ファイルをダウンロード      |     Zipした .RBZをダウンロード

Omni Gridは、平面サーフェス(SketchUp面)の上や下にポイントライトやオムニライトのグリッドを作成できるようにするSU Podium V2またはPodium Walker用のプラグインです。Omni Gridは、オムニライトのグリッドを作成することで、広い空間いっぱいに光源を相対かつ均等に作り出します。インテリアレンダリングに最適です。SU Podium V2のLEMは、優れた均一光源です。

OmniGridのインストールが完了すると、面選択時に、SketchUpのコンテキストメニューからOmniGridにアクセスできるようになります。

Make Furプラグイン(開発:Takuji Hatakawa)をダウンロード:

Make Fur plugin は、Cadalog, Inc.社製品ではありません。けれども、Podium Browserの2.5D草との併用をお勧めします。

.rbzファイルをダウンロード

Podium Browserの2.5D草コンポーネントとMake Furを併用する方法: 2.5D草チュートリアルは こちらをお読みください。

ご注意: Cadalog, Inc.はFurに関するテクニカルサポートは行っていません。偶然見つけたプラグインで、当社が開発したものではありません。

SU Grid for SketchUp 8, 2013, 2014, 2015, 2016をダウンロード:

.RBZ ファイルをダウンロード      |     Zipした .RBZをダウンロード

メモ: SU Animate 4.xをお持ちの方は、SU Gridのダウンロード、インストールは必要ありません。 インストールが完了すると、面選択時に、SketchUpのコンテキストメニューからSU Gridにアクセスできるようになります。

ご注意: Cadalog社は、SU Gridに関するサポートは行っていません。これは無償のプラグインです。SU Gridについてはこちらをお読みください。

Cadalog Gears v3.1.rbz for SketchUp Win/Macをダウンロード:

.RBZ ファイルをダウンロード      |     Zipした .RBZをダウンロード

メモ: SU Animate 4.xをお持ちの方は、SU Gridのダウンロード、インストールは必要ありません。

Involute Gears は、SketchUpで本物の3Dインボリュート歯車を作り出します。このプログラムは、インボリュート平歯車(シャフトキーあり/なし)を作成します。.rbzをインストール後、Draw メニューを開きます。Involute GearとKey Involute Gearが加わっているはずです。注意:インボリュート歯車は、0,0,0に配置されます。グルーピングされているのでまとめて移動/回転できます。面でプッシュ/プルして3Dにします。

インストールが完了すると、SketchUpのツールメニューからSU Gearsにアクセスできるようになります。

ご注意: Cadalog社は、Cadalog gearに関するサポートは行っていません。これは無償のプラグインです。

Beam Tools for Windowsをダウンロード - SketchUp 8と2013のみ対応

.rbzファイルをダウンロード

ご注意: Cadalog社は、Beam Toolsに関するサポートは行っていません これは、サポートなしの無償プラグインです。詳細情報はちらをお読みください。


.RBZファイルのインストール方法が分からない場合:

.rbzファイル、あるいはZipした .rbzファイルのダウンロードが必要? お使いのブラウザによって必要な場合があります。

このページには、SketchUp .rbzファイルプラグインが数種類あります。それぞれに.rbz ダウンロードリンクとzipした. rbzダウンロードリンクがあります。SketchUp内部からインストールする前にどれをダウンロードするべきか?

ブラウザとしてInternet ExplorerまたはSafari をお使いの場合、Zipした .rbzファイルをダウンロードするのが一番です。Zipファイルを解除し、元の.rbzファイルを取得します。

FireFox、あるいはChromeをお使いの場合は、.rbzファイルをダウンロードしてください。ただし、必ずダウンロードリンクを右クリックして 対象をファイルに保存...を選択してください。

(zipした .rbzバージョンではなく).rbzファイルを直接ダウンロード/インストール

  1. .rbzファイルをダウンロードしてdownloadフォルダに保存します。
  2. ダウンロードは、ダウンロードリンクを右クリックして「対象をファイルに保存...」を選択して実行してください(使用可能な場合)。
  3. ダウンロード後、SketchUpを起動し、SketchUpの環境設定を開きます。機能拡張を選択します。次に「拡張機能をインストール」をクリックします。拡張機能用のSketchUpのデフォルトファイルフォーマットは.rbzです。
  4. ダウンロードフォルダから.rbzを選択します。
  5. 機能拡張を自動的にインストールします。これが完了すると、プラグインがメニューアイテムとして、あるいはコンテキストメニューアイテムとして使用できるようになります。

Zipした.rbzファイルのダウンロード/インストール

ブラウザの中にはInternet Explorer等、.rbzファイルを正しくダウンロードしないものもあります。これらのブラウザは .rbzを.zipファイルに変換するので、正しく動作しません。そこで、.rbzファイルが入った.zipファイルを用意しました。

  1. .rbzファイルをダウンロードしてdownloadフォルダに保存します。
  2. 続いて.zipファイルを解除します。.rbzファイルが現われるはずです。
  3. SketchUpを起動し、SketchUpの環境設定を開きます。機能拡張を選択します。次に「拡張機能をインストール」をクリックします。拡張機能用のSketchUpのデフォルトファイルフォーマットは.rbzです。.rbzを選択し、拡張機能を自動的にインストールします。

プラグインをアンインストール:

  1. SketchUpを起動し、SketchUpの環境設定を開きます。機能拡張を選択します。次に、機能拡張リストにあるプラグイン名のチェック印を解除します。これでプラグインのSketchUpへの自動ロードが無効になります。
  2. 終了し、SketchUpを再起動します。
  3. アップデートバージョンをインストールする時など、プラグインや関連フォルダをSketchUp\Pluginsフォルダから手作業で削除しなければならない場合もあります。